みょふ
結局ジャンルは何にしよう
今更ながら、すごく今更ながら…
キャラ数の多さに悶絶しています。
多分この工程を後十数回は繰り返すんだろうなぁ…
ここで良い映画とかぐっと来る作品に出会ってしまうと
またノリで登場キャラを増やしてしまう事に。
そんな無茶苦茶な作り方をしても、自分ががんばればオッケーなので
個人製作というのは素敵だ。
今後ももっとありえない作り方をしていこう…
体がもつ限り…


本日はゲーム全体の長さのお話とか~。
ゲームを長いと感じるかどうかって、その人がそのゲームを
そんなゲームと思っているか…によって変わってくると思う。
ノベルゲーとかなら10時間やそれ以上なんてざら…というか
それ以上ないと短いとすら感じられてしまうのに
アクションとかだと10時間は長すぎと感じてしまう。
操作する量が違うんだから当然と言えば当然だけど…

じゃあ仮に「アクションノベル」というジャンルだったら何時間が妥当か!?

と言うことで…四季の狂剣はどの辺に当てはまるのだろうか?
これはゲームが完成して通しでプレイしてみないとわからないことだけど
文章を読んでいる時間と戦闘している時間のどちらが多くなるのだろうか?
まぁ、人にもよるけれどそんなに差は無いと思うので。
自分としてはテキストはわりとおまけ扱いですので
飛ばされてもかまわないノリで作っていますが
飛ばす人と飛ばさない人とでは、そのゲームのジャンル的な捉え方が
全然違ってくるんだろうなと。

・・・・・・・結局は十人十色ってことかなぁ?
まぁそんなとりとめもない話でした。
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by hoppema | 2008-03-02 13:08
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ゲーム:四季の狂剣の製作状況および助けを乞う場所
by hoppema
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